ベイサルシュートの処理

ベイサルシュートを処理する。
ベイサルシュートとは、根元から直線的に伸びる枝のこと。
5月中旬 50cm位の時に手で折れる所で折る。
次に30cm位伸びたら、又手で折る。
その後花を咲かせる。

台木から出てきた野ばらの芽(台芽)は、出てきたら取り除く。

(2015.6.8の授業にて)