中耕 

‐目的‐
①雑草の生育を抑える。
②土の通気性をよくする。
③排水性をよくする。

‐時期‐
季節を問わず、やれる時にやっておくと良い。
除草したあとには、中耕しておくと良い。

‐方法‐
株と株の間や株の周囲の土の表面を10cm程度軽く耕す。
ただし、枝元40〜50cmは浅く根が張っているため、耕さない。

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(2015.9.28 の授業にて)